"Learning Python Design Patterns" 途中までの読書記録

記録といいつつ、ためになることは書かない!

というわけで、2014年いかがお過ごしでしょうか? 新年の頭から有楽町の火災で各種交通機関に影響が出て大変だった方も大勢いらっしゃるかと思います。お互い健康に過ごせる一年になると良いですね。

さて、今年は何を思ったのか、(大層下らなくて短い記事とはいえ)元旦からブログ更新を続けられているわけですが、どうせ続いていくなら皆勤賞までは無理だとしても割合頻繁にブログ更新していく習慣を付けるのを今年の目標にしてもいいのかなと思って今こんな文章を書いています。

で、その際のモットーというか心構えとして、「気軽にやる」ということを意識していくつもりです。というのも今まで「内容のある記事をしっかり書こう!」という意識が強すぎてブログ更新するために書いた文章をお蔵入りにすることが多かったので。

そんな感じでやっていきたいと思います。

で、今こんな本を読んでます

以前書いた記事でも言及したんですけど下に貼り付けた本を今読んでいます。

Learning Python Design Patterns

Learning Python Design Patterns

Packt Publishingの電子書籍セールで大人買いしていたときに見つけた本で、書いてある内容はタイトルの通りです。

Packt Publishingで一度買ったら電子書籍の各種形式(epubとかmobiもあるよ!)で読めるのですが、今はPDF形式で今読んでいて、PDFで100ページ中40ページまで読みました。

最後まで読んでから書評を書こうかなと以前書いた記事では言ったんですが、そうしていると「読み終わるかそもそも分からない」「読み終わったのに満足してブログ記事にまとめない」とかそういったことが予想されるようになったので、「とりあえず読んでるよ!」くらいの内容の記事くらい書くか、ということで今これ書いてます。23:28です、日付更新までに間に合え!

40ページまで読んでいる現在だとChapter2まで読んだことになり、"MVCパターン"と"Singletonパターン"の所を読破したことになります。

Chapter3では"Factoryパターン"なんですが、眠いと英語が頭に入ってきにくくなるので、まず何より技術書を読む際には睡眠を十分に取った状態でやるのが大切だと学びました。

肝心の中身については、理解しているのかどうなのかもよく分かっていないので適宜メモ取れるところはメモ取って後で振り替えられるように進みたいところです。

こちらからは以上です。