2016年の抱負

はじめに

今年の抱負というかやり遂げたいことを書き出してみる。

  1. githubのアクティビティ率を高める
  2. アウトプットの量を増やす
  3. 一つプロダクトをリリースする
  4. SphinxにContributeする
  5. 後色々アレなど

それぞれ軽くコメントつけます。

githubのアクティビティ率を高める

要するにgithubのactivity欄に草生やしていきたいってことです。

何でそう思ったかというと、草生やすくらいに活動していないと何もやっていないと思われているらしく、悔しい思いをすることが多くなったからです。

とはいえ、意味の無いコミットばかりしてもしょうがないので、少し考えながらやっていきたいですね。

現状の草の様子です。

f:id:kutakutatriangle:20160105230518p:plain

アウトプットの量を増やす

具体的には以下のようなことを考えています。

技術書を読んで読みっぱなしにせずアウトプットする

今まで技術書を読んでいるのは止めていないのですが、読んだだけでアウトプットしていないせいか、知識が定着していなかったり自分の成果に繋がっていないように感じたことがやろうと思った理由の一つです。

読んでアウトプットしようと思っている書籍は今のところ以下の通りです。一度読んだのもありますが、少しずつ読み返したりしています。

プログラミングの基礎 (Computer Science Library)

プログラミングの基礎 (Computer Science Library)

オンラインジャッジではじめるC/C++プログラミング入門

オンラインジャッジではじめるC/C++プログラミング入門

プログラミングコンテスト攻略のためのアルゴリズムとデータ構造

プログラミングコンテスト攻略のためのアルゴリズムとデータ構造

選んだテーマとしては以下の3つを重点的にしたいと思っています。

  1. 基礎的なプログラミング能力を担保するためのアルゴリズムの習得・理解
  2. セキュリティの知識と実践
  3. コンピュータサイエンスの基礎的な知識

ブログ記事をある程度定期的に書く

技術書などで得た知識をブログ記事としてまとめられればいいなと思っています。

あと、今年は技術ネタだけじゃなくて、もっと雑多なネタも含めてブログを書きたいと思ったので、それも出来ればいいなと思います。

一つプロダクトをリリースする

これ何回も書いていますが、何かしら「これ、私が作りました!」といえるようなものをリリースしたいので。

多分スマホアプリになる見込みです。多分。

SphinxにContributeする

Sphinx本体へのPull Requestに限らず、コミュニティ活動とかにも少し貢献していきたいです。気持ちとしては!

後色々アレなど

色々出来ていないし、目途も立っていないけれど、前からやりたかったことに手を出してみるつもりです。

達成できて何らかの形で報告できればいいなあと思っています。

まとめ

全て出来るとは思っていないです。

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