仕事再開後の初休日(ただいま雨)

2009年9月12日(土)午前9時55分、ザーザーと降りしきる雨を横目にしてこの文章を書いています。ブログ更新の習慣も久しく絶えてしまうとどう書いていけばいいのか、勘所を忘れてしまうので、情報量がほとんどない雑文で調子を戻していこうかなぁと思い、今つらつらと書くことにしようかと思いますよ。

前回の記事で書いたように、約一年間のニート(?)期間を経て某スーパーの店員にジョブチェンジを果たしたわけですが、本日は仕事を始めてから初めての休日です。週末です。こんな「学生→リーマン→ニート→スーパーの店員」という変遷を経て迎えた休日は、何というか、新鮮なもののように感じます。

ニートしてるからって全てが上手くいくわけではない

んですよ。いや、本当に。もう少し正確に言うと、「ニートしてる(=全てが休日だ)からって、ニートしてる全ての人が生活を上手く送れるとは限らない」ってことなんですよ。「そりゃ当たり前だろ」ってツッコミがすぐ聞こえてきそうですが、私が言及したいのは主に「ニート生活しているときの心の持ちよう・あり方」についてで、経済的な側面とかは考えてないです、ハイ。

この一年間で経験した色んなイベントやら心の変遷を上手く形にしてまとめられればいいと思いつつ、どこらへんから手を付けていいのかよく分からないといったことをぐるぐると回りながら、今こんな文章を書いていきます。おそらく、一つのエントリーにまとめることは出来ないと思いますので、今後不定期に、こんな訳の分からない文章を書くつもりです。

というわけで、今回の記事はここら辺で一区切りにします。ニート生活を経て得たこととして、「無理しない」*1ということが秘訣だと理解できたので、ブログ更新も「無理しない」ことにします。たとえ、それで訳が分からない文章になったとしても。

そんなわけで、今回は終わり。

*1:適切な言葉が見つからなかったので、適当な言葉を選んで表現しました。ですので、「無理しない」という言葉はあんまり私の本心を的確に表現したものじゃないかなぁと思いますよ。

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